バレーボールの個人指導 東京バレーボールアカデミー

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レシーブの失敗ってどんなものがありますか?
返球が飛びすぎる

プレーヤーにっとって
●いつもの練習だともう効果を感じない
●レシーブ練習で良い返球をしても実感がない
●理屈は分かっても技術が追い付かない
●「習うより慣れろ」でやってきた
●毎日なんとなく練習時間が終わってしまう
指導者にとって
●いくら言っても伝わらない
●ニュアンス(感覚)は伝えられない
●技術はあるのに試合で生かせていない
●個々レベルは高いのに連携が悪い
●質が高い練習がしたいが順応してくれない









「気づき」


パーフェクトシリーズ 誕生秘話

個人指導専門で日々指導している東京バレーボールアカデミーのコーチ陣でさえ
目線カメラの映像を初めて見たときは大きな驚き(気づき)がありました。
なぜなら・・・
どんなに優秀な指導者でも、
「目線」「視界」「視野」
を現場で指導することは絶対にできません。(今の科学では)
目線カメラの映像なしでは推測することしかできなかったことが、
映像として確認することが初めてできたからです。

目線カメラの登場・普及により、
指導に生かせないかとアカデミーで導入・取り組みがスタートしました。
失敗例と成功例の目線を比較したところ、
見ている風景・ボールの見方の違いとプレー結果との関係に大きな発見がありました。

そこで個人指導の現場でも「目線」の指導を積極的に取り入れた結果、
コーチもその上達速度が飛躍的なものだと実感しました。

しかし生身の指導ではやはり実際の映像を見せることはできないため、
このパーフェクトシリーズが誕生しました。


練習しても全然成果を感じない

だからといって
「=上手くなれない・もう限界にきている」
なんてこと、あるハズがありません
世界のトップ選手でさえ進化しようと練習しているんです。
一般人が自分の限界を迎える・・・そんなこと、あり得ません!

でも日々の生活の中で練習時間を持つことや、
部活より多くの時間練習することはそう簡単ではありません。
だから
「成果を上げるためのポイント」
を抑える必要があります。

パーフェクトシリーズでは、
「どう見るか」
ということに集約して解説しています。
レシーブでわかりやすい例を挙げると、
落ち着いてボールを見ることができれば速い球にも対応できます。
フェイントに気づくのが早ければ、
その分反応速度は上がります。

技術がなくても良いポジション取りをしていれば、
嫌でもボールは上がります。

技術を上げるのは難しいですが、
「見る場所を変えるだけ」なら今スグこの瞬間からできるから、
パーフェクトシリーズでは今この瞬間から実践できるんです。







※特典1〜3は商品発送後、購入者様アドレスにメールにてご案内致します。


パーフェクトレシーブ Q&A集

Q:どんな動画が収録されていますか?

A:個人の上達に特化した指導方法を元に、「普段の練習で上手くなる」ことを分かりやすく解説しています。いつも取り組んでいる練習中に思い出すことで効率的に上達できるように収録・解説しています。

 

Q:どんな人が参考に出来る内容ですか?

A:チームに所属している方、練習に定期的に参加している方向けの内容です。いつもの練習で自分にとって何が大事なのか、どうすれば上手くなるのかを見つけてもらえるようになっています。

 

Q:部活の指導をしていますが、指導者が見ても参考になりますか?

A:もちろんです。個人技術を向上させたい指導者の方にはうってつけです。

 

Q:かなり下手で初心者の私でも役に立ちますか?

A:はい。初心者の方でも分かりやすく、実践しやすいように作られています。

 

Q:中学生の部活生でも理解できますか?

A:はい。理解も実践もまったく問題なく取り組んでいただけるように分かりやすく解説しています。

 

Q:○十年ぶりにママさんでバレーを再開しました。こんな私でも実践できますか?

A:はい。個人指導では同じようなママさんプレーヤーも多く、そのノウハウを元に収録しております。

 

Q:目線カメラの映像で上手くなれますか?

A:今回は目線カメラの映像と、それを同時に外から通常のカメラで撮影した映像と組み合わせながら解説しています。感覚的な映像と外からの映像を比較することで、より分かりやすく理解してもらえます。

 

Q:どれくらいの時間で上手くなりますか?

A:人にもよりますが、コンスタントに練習できる環境であればすぐ実感できます。

 

Q:特別な練習や一人でやる練習は必要ですか?

A:必要ありません。いつもの練習時間で動画の内容を思い出せれば大丈夫です。

 

Q:個人練習はした方が良いですか?

A:環境があるならした方が良いです。動画の中にある壁打ちなどはとても効果的です。

 

Q:今まで運動音痴で言われても出来ませんでしたが、本当にすぐに実践できますか?

A:はい。テーマは技術ではなく、「何をどう見るか」なので今から取り組んでいただけます。

 

Q:個人指導だと普段の練習と何が違うんですか?どう役にたつんですか?

A:個人指導専門だと、個人個人に応じた最適な上達方法を指導に取り入れています。1万人の指導経験から作られた内容なので、極力いろんな方のケースの方に当てはまるように収録されています。

 

Q:失敗する理由を知ると、なぜ上手くなれるんですか?

A:病気と同じように、原因が分かればどうすれば良いのか分かります。良い例だけでは上手くなるのが難しいのはそのためです。今回はそれを自分に当てはめて理解してもらえるように作られています。

 

Q:ゲームになるとと上手くいきません・・・

A:解説では実際に相手からの攻撃を想定した内容も解説しています。ゲームのように動きの中でこそ目線は落ち着いてプレーできる重要なポイントです。練習の成果を発揮できるように頑張りましょう。

 

Q:対人パスで落ち着いてパスやレシーブができません・・・

A:対人パスを意識的に行うととても効果的です。この練習でしっかりイメージを掴めるように、目線カメラの映像を参考に感覚的に理解することが出来ます。

 

Q:プロコーチの目線が一般の自分
で参考になるんでしょうか・・・

A:もちろんです。技術を理解して真似るのは難しいし時間もかかりますが、見るポイントを知って実践するのは本当にすぐ実践できます。それでも足りない技術は練習で地道に補っていきましょう。

 

Q:目線カメラの映像と比べる前にまず自分がどう見えているのかも分りませんが、参考になりますか?

A:もちろんです。自分がどう見えているのか分からないという体感映像も、目線カメラで収録・解説してあります。それを参考に自分のプレーを見直すことが出来るようになっています。

 

Q:見え方とプレーってそんなに影響あるものなんでしょうか?

A:はい。かなり重要です。見えている視界でプレーの幅やボールの質、すべて変わるほど重要です。

 

Q:目線カメラの映像って、プレーに参考になるようなものなんでしょうか?

A:はい。「目線」と「視界」は異なり、目線カメラという名前ですが「視界」を再現しています。プレーヤーがどういうボールの見方をすれば良いのか、良くわかります。



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