バレーボールの個人指導 東京バレーボールアカデミー

03-5608-4171         info@tokyova.com


サンプル動画サンプル動画サンプル動画サンプル動画











失敗ってどんなものがありますか?
返球が飛びすぎる

プレーヤーにっとって
●いつもの練習だともう効果を感じない
●強打をたまに打てても2度目が打てない
●理屈は分かっても技術が追い付かない
●「習うより慣れろ」でやってきた
●毎日なんとなく練習時間が終わってしまう
指導者にとって
●いくら言っても伝わらない
●ニュアンス(感覚)は伝えられない
●技術はあるのに試合で生かせていない
●個々レベルは高いのに連携が悪い
●質が高い練習がしたいが順応してくれない









「気づき」


パーフェクトシリーズ 誕生秘話

個人指導専門で日々指導している東京バレーボールアカデミーのコーチ陣でさえ
目線カメラの映像を初めて見たときは大きな驚き(気づき)がありました。
なぜなら・・・
どんなに優秀な指導者でも、
「目線」「視界」「視野」
を現場で指導することは絶対にできません。(今の科学では)
目線カメラの映像なしでは推測することしかできなかったことが、
映像として確認することが初めてできたからです。

目線カメラの登場・普及により、
指導に生かせないかとアカデミーで導入・取り組みがスタートしました。
失敗例と成功例の目線を比較したところ、
見ている風景・ボールの見方の違いとプレー結果との関係に大きな発見がありました。

そこで個人指導の現場でも「目線」の指導を積極的に取り入れた結果、
コーチもその上達速度が飛躍的なものだと実感しました。

しかし生身の指導ではやはり実際の映像を見せることはできないため、
このパーフェクトシリーズが誕生しました。


練習しても全然成果を感じない

だからといって
「=上手くなれない・もう限界にきている」
なんてこと、あるハズがありません
世界のトップ選手でさえ進化しようと練習しているんです。
一般人が自分の限界を迎える・・・そんなこと、あり得ません!

でも日々の生活の中で練習時間を持つことや、
部活より多くの時間練習することはそう簡単ではありません。
だから
「成果を上げるためのポイント」
を抑える必要があります。

パーフェクトシリーズでは、
「どう見るか」
ということに集約して解説しています。
レシーブでわかりやすい例を挙げると、
落ち着いてボールを見ることができれば速い球にも対応できます。
フェイントに気づくのが早ければ、
その分反応速度は上がります。

技術がなくても良いポジション取りをしていれば、
嫌でもボールは上がります。

技術を上げるのは難しいですが、
「見る場所を変えるだけ」なら今スグこの瞬間からできるから、
パーフェクトシリーズでは今この瞬間から実践できるんです。





※特典1〜5は商品発送後、購入者様アドレスにメールにてご案内致します。


パーフェクトスパイク Q&A集
d



PERFECT SPIKE 〜体感動画で練習を効率化!〜

キャンペーン特価で購入 VOL2セットはこちら パーフェクトスパイク単品はこちら